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2020年8月23日日曜日

新エスプレッソメーカー

20年くらい前から自宅でエスプレッソを飲むために、電動式の圧力ポンプで抽出するエスプレッソマシーンを使っていました。
電動式は何年か使うと壊れるので、その度に買い換えてました。
低価格なマシーンを定期的に買い替えていくしかないと思っていたのですが、何ヶ月か前に奥さんがネットで手動式のマシーンを発見。

アメリカで発明された、全く新しい方式で手動でエスプレッソが抽出できる優れものです。

エスプレッソは高い圧力をかけて高速で抽出(電動式で約9気圧をかけて20秒)するのが定石なのですが、このマシーンは手動で9気圧をかけ35~45秒で抽出します。



レバーを強く押し下げることで、高い水圧をかける仕組みです。
非常に頑強な作りになっており、かなりの力を入れて抽出します。
初回利用時からマシーンで淹れる以上に良質なクレマのエスプレッソができます。
少し高いのですが購入して大正解でした。

Flair Espresso Pro2という製品です。




2019年9月24日火曜日

クレバーシャープはもう古い!?

新発売された包丁研ぎ、その名も…

バイエルンエッジ

なんだかごっつくなって新登場したようです。



押し付けて引く従来の研ぎ器は刃物を壊しますが、コレなら大丈夫!とのこと。
現地では20$で売ってますが、日本の販売代理店を通すと8000円くらいになります。
今朝テレビショッピングで今から30分間3000円で売りますってやってましたが。
うちにはまだ新品のクレバーシャープが予備品として1個あるし、なんかデカくて邪魔そう…。


2019年4月16日火曜日

ナイフ購入

奥さんが結婚する前にドイツで買ってきたゾーリンゲンのペティナイフ。
小型で使い勝手が良いのでよく使っているのですが、さすがに老朽化して切れ味はほとんど無い状態で、柔らかいものしか切れない状態です。
それはそれで、バターやソーセージなどを切るのに使えるのですが、ゾーリンゲンはもう小型のナイフは製造していないようです。
刃先が7センチくらいで、柄も短いナイフ。日本製でありそうなのですが、見たことがありません。
が、先日そっくりなナイフを見つけました。

スイスのビクトリノックスというナイフメーカーのナイフです。
左が元々あったもの。



2018年12月2日日曜日

鍋を新調

我が家の鍋は、取っ手が取れるティファールですが、長く使っているのでテフロンがかなり痛んでます。
テフロンはすぐに痛んでくるので、取っ手が取れるタイプでテフロンでないものを奥さんが探しあてたので、買ってみました。


宮崎製作所という日本のメーカーが日本で作っている十得鍋というステンレスの鍋です。その名の通り10個の得がある鍋です。
アルミをステンレスでコーティングしてあり熱伝導率が高くムラもない。最初は中火で熱くなったら弱火で調理する使い方になるそうです。うちのコンロは超強火力なので気を付けないといけません。縁が広いので取手を付けなくても持つことができます。10個の得に入っていませんが、ネジや接合部分が一切ないため、汚れが溜まるといったこともありません。蓋の取手の裏は穴が綺麗に塞がれています。
精密加工された本体と蓋のため、無水調理ができることも特徴です。無水調理はバーミキュラの高価な鋳物鍋で話題になりましたが、同じことがこの鍋でできるのです。
値段は少し高いですが、10年保証が付いており長く使えそうです。



2018年2月28日水曜日

スタバ コールドカップ

スターバックスは定期的にプロモという企画で限定のタンブラーを売りに出したりします。サマープロモではコールドカップ(冷たい飲み物用)のちょうどいいサイズ(355ml)が売られます。普段はバカでかいサイズしかない売ってない。
以前購入したものは、柄が入っていて中身が見えず、4年間モヤモヤしてきました。
で、最近ネットを見てたら、たまたまネット限定でロゴが入っただけのほぼ透明なカップを発見。
1400円もするので悩んだのですが、買ってしまいました。
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過剰とも思える梱包。こういうことして単価をあげてる。
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このドームリッドいらねー。
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以前買ったカップの蓋がぴったり。
この美しいグラデーション。
すぐ混ぜちゃうんですけどね。
ラテの色もいいんです。

2018年2月11日日曜日

家庭用丸焼き器

家庭で肉などを回転しながら焼くことができるロースターが人気らしいです。
パナソニックのロティサリーグリル&スモークという製品です。
肉の塊を入れると、中でゆっくり回しながら焼いてくれるのだそうです。

これが約5万円ということで、遊び感覚で手を出すには難しい価格となっていますが、家庭内パーティなどで盛り上がるということで、パーティ好きなご家庭で静かなブームになっているのかもしれません。

うちは5千円だったら検討してみてもいいかなって感じです。



2018年1月27日土曜日

クレバーシャープ

20年くらい前に、某テレビショッピングでブラックバス釣り用のルアーを買ったことがあります。 バンジョーミノーという変な名前の商品なのですが、まるで本物の小魚のように動くルアーにブラックバスが食いつく様のリーピート映像は、当時1回釣りに行って一匹釣れるか釣れないかという状況に悩んでいた私のハートを鷲掴みにしました。
送料込み数千円くらいで届いたものは、変なゴム製の適当に作ったようなルアーでした。果たして釣果はどうだったかというと…。

全く釣れない!釣れる感じがない!

自然な魚のように動かすテクニックが必要で、ブラックバスがいる場所がわかっていないと釣れないという当たり前のことが頭からすっ飛んでいたんですね。
そもそもブラックバスがいる濁った日本の湖水では、あんな色のルアーは見えないです。
そんな経験もあって、外人コマーシャルの商品への警戒心が人一倍強い私ですが、何年か前にどこかのロフトに行った際に、紹介ビデオと共にワゴン売りされていた包丁研ぎ器がクレバーシャープです。



ロフトで見たのはコレのロングバージョンで、錆び錆びの枝切りバサミまでも一瞬で使える様子も収録されていました。
タングステンカーバイトというなんか凄そうな砥ぎ歯による効果を何度も繰り返し見て、コレならイケるとの判断。価格も1000円ということもあり、ダメ元で買ってみました。当時奥様もかなり訝し気な様子でしたが、帰宅して試しに使ってみたところ…

めっちゃ切れる!

以来ずっと使用しており、我が家に欠かせないアイテムとなっております。
ネットではニセモノもあるようですのでご注意ください。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
クレバーシャープ
価格:1936円(税込、送料別) (2018/1/27時点)

2017年10月30日月曜日

ヌードルメーカーで餃子&ラザニア

ラザニア&餃子作成用のオプションパーツHR2435/01を買ってしまいました。
1500円です。
ゆめちから250g、冷水90cc、塩3gとレシピ本通りの分量でコネ時間8分。

出てきた平たい生地を見ると、薄っすら縦にスジが入っています。
あまり気にせずに生地を畳んでいると、端の幅2センチくらいが全部裂けてしまいました。
不良品か?
と思いつつ、これでは餃子の皮にできないので、ちぎって再投入。今度はなんとかくっついてるようです。

パーツを見てみると裏に四つの窓があり、ここを通って4本になった生地が、出口で結合される構造になっています。
恐らく少し水分が足りず、生地同士の粘着力が不足していたのだと思われます。
出来上がる生地は、幅9センチです。

今回直径10センチの円形で型を取ったのですが、16枚取れました。生地の幅より大きな型で取ったので円が欠けてます…。機械に残った生地と型取りして余った生地は手で延ばして7枚作ったので、3分の1くらい手で延ばすことになり、なんか効率が悪いです。後片付けとか考えると手で延ばした方が早いかも…。

市販の皮も入れて、この日は30個の餃子を作りました。
市販の皮の餃子はモチ粉入りの厚めの皮ですが、自家製に比べると物足りないです。
奥様がラザニアも作ったのですが、写真を撮るのを忘れましたが、ラザニアも美味でした。


2017年9月16日土曜日

デロンギ EC152Jやっぱり故障

デロンギのエスプレッソマシーンの中で最安のエントリーモデルで、7年前に発売されてから未だに販売されているロングセラーなマシンです。
サポートの対応に残念な思いをしたので、同じ製品を買い直し、故障を見越して5年の延長保証を付けました。
2年間ほぼ毎日のように使用してきたのですが、やはり全く同じように給湯口の内側にある黒いプラスチック部品が取れる故障が発生しました。


高温、高圧にさらされるステンレス部分に、異素材のプラスチック部品があったら、そのうち取れるに決まってます。コレ絶対製品の欠陥仕様…。
ということで、今回は焦らず怒らず保証会社に連絡。
故障時は送料無料で引き取り修理してくれます。
買い直す前のEC152Jを保管してあるので、修理期間中もエスプレッソを淹れることができます。

本当はデザイン、大きさ的にこれが欲しいんですけどね。ちょっと高いです。


2017年6月15日木曜日

ダッチオーブン料理

ダッチオーブンに導入で結構出費しちゃいました。
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ダッチオーブン本体(9,900円)
リフター(2,900円)
ユニセラブリッジ(1,200円)
底上げネット(1,300円)
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定価で合計1.5万円を超えております。自宅でも使わないともったいない。
ということで普段の料理にも活用していく所存です。
本日は炊飯4合、手羽元の熱燻製、手羽元の唐揚げの3本ノックで使い倒します。いずれもキッチンのガスコンロ、デリシアグリレで使用。
炊飯のMAX4合炊きは初挑戦です。燻製は本日入手した底上げネットを使って初の燻製。生の鶏手羽元を加熱しながら燻製します。
最後のから揚げは、鍋底から1cmくらいの少量の油で、蓋を閉めて蒸し揚げにするという調理方法です(付属のレシピ本に載ってました)。
鋳造の鉄製ダッチオーブンは手入れが恐ろしく大変らしいので次第に使わなくなっていくらしいですが、ユニセラのダッチオーブンは洗剤で洗えるし楽ちんです。我が家で私が使っている鉄製フライパンと扱いは同じ感じです。鉄製フライパンは炒め物をしたら、熱いうちに水を入れてタワシで擦るだけの手入れでもっと簡単ですけど。
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4合の炊飯は問題なく成功。沸騰して吹いてきたら、蓋を開け、表面の水分がなくなったら火を止めて20分蒸らせば、焦げ無しで綺麗に炊けます。
炊飯の焦げはご飯の香りを台無しにして、父親の株が大暴落するので最新の注意が必要です。
鍋を洗浄し、続いて燻製の調理。

醤油、みりん、酒、水、にんにく、生姜に4時間ほど漬け込んだ手羽元。燻製分は取り出してキッチンペーパーで水気を取り、扇風機の風を当てて軽く乾燥させました。
ここで新アイテムの底上げネット登場。
4本の柱のある皿状にしたアルミホイルにスモークチップを乗せ、屋根を付けます。
鶏から出る油や水分がチップにかかるの防ぐとともに、煙はしっかりと出るように工夫した特許ものの細工です。こういうチップ皿作ったら売れそう!?
デリシアグリレの安全装置に手を焼かされましたが、中火バーナーで高温調理モードにし、中火でいい感じで加熱できることがわかり、ほのかに燻製の香る焼き上がりになりました。
残りの手羽元は小麦粉を付けて蒸し揚げにしました。若干真っ黒になりましたが、苦くはなく、カリカリと香ばしくて美味でした。
どちらも新しい食感と香りが楽しめて、成功でした。

2017年6月11日日曜日

ダッチオーブン オプション購入

ユニフレームの8インチダッチオーブンには焦げ付き防止用の底網が付いています。

網には足が四か所あるのですが、鍋の底から5mmくらいの高さなので、スモークはできないですし、蓋からの温度が伝わりにくいのでピッツァもできません。
なので、オプションで底上げネットというものがあります。

これで食材を鍋の中間程度に配置することができるため、底部にチップを入れてスモークしたり、ピッツァなど蓋の熱で焦げ目を付ける料理や蒸し料理も可能になります。
足を畳んで使うこともできるらしいので、本体付属のオプション自体をコレにしておいてくれても良かったんじゃないですか?
もしくは10インチ、12インチサイズには付属しているこういう底上げのための器具を8インチのにも付けてくれたら良かったんじゃないですか?

どうして8インチにはコレがついてないのですか?コレをつけといてくれないから、

100円ショップのステンレス網の柄の部分でもってこういうのを自作しようとしたのですが、思いのほか棒が固くて失敗してゴミにしちゃったじゃないですか!手も痛くなったし…。で、諦めてコレを買いました。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
(UNIFLAME)ユニフレームダッチオーブン 底上げネット8インチ用
価格:1300円(税込、送料別) (2017/6/11時点)

2017年5月31日水曜日

ユニセラ ダッチオーブン

取り寄せ注文していたユニセラのダッチオーブン(8インチ)とリフターが入荷したとの連絡がありました。
さっそく初回シーズニング(Seasoning)を行います。シーズニングとは、鉄製の調理器具をサビから守るための油慣らしで、火にかけて水分を飛ばして薄く油を塗る作業です。
ユニセラダッチオーブンの初回シーズニングは、商品のサビ防止のために塗ってあるクリアラッカーを焼き切る意味があるそうです。ただ、このクリアラッカーは食品衛生法に適合とか書いてあり、口に入っても問題ないらしいです。

さっそくガスコンロで空焼きします(蓋も)が、デリシアグリレはゴーっという音がするくらい物凄い高火力ですが、煙が出る温度になると安全装置が働いて火力が小さくなってしまいます(高温炒めモードでも)。なので、中火くらいで30分ほど空焼きしました。
空焼き前
空焼き後
あまり煙が出てる感じはなかったのですが、クリアラッカーは蒸発したのでしょうか?見た目にはよくわからないのですが、フラッシュ撮影すると…、よくわかりません、まぁいいや。

その他、T-Falの22センチのガラス蓋がピッタリです。使うことがあるかわかりませんが…。

ユニセラのダッチオーブンは底に足がなく平らなので、熱いうちに机や床に置く場合は、随分昔に買った七輪の五徳が使えそうです。
レトルト米を湯煎する予定だったのですが、ダッチオーブンを買ったことで炊飯ができます。

2017年5月27日土曜日

ダッチオーブン

キャンプで大ブームとなった調理器具と言えば、ダッチオーブンです。
これ一つでどんな調理方法も可能というのが人気の理由らしいです。
かさ張るし、重いし、色々大変そうなので買うことはないと思っていたのですが、毎週焼いているパンを屋外で作れたらなぁとか考えると、結構欲しくなってきちゃった今日この頃です。
ダッチオーブンは型に鉄を流し込んで作った鋳物のものが最も安価ですが、錆びる、割れる(急激な温度変化や落下)、重いといった点で扱いにくいのが難点です。ステンレス製は錆びにくいですが、値段は高くなります。
で、お気に入りのユニフレームはどんなダッチオーブンかというと、さすが一味違います。

黒皮(クロカワ)鉄板製で、錆びに強く、洗剤を使って金たわしでも洗える、温度変化にも強く、割れない、ステンレスよりも熱伝導性が高いと、いいところばかりです。値段は安くないですけど。底面が平らなので自宅のコンロでも使えます。
底内寸16cmで少し小さいですが、ユニセラに乗っけても大きすぎない8インチがいいかなぁ。それでも約5kgあるので結構重いですけど。

2017年5月9日火曜日

BBQアイテム ユニセラトング

BBQで肉や野菜を焼く時に必ず必要なトング。菜箸でもいいのですが、燃える危険性があるので、やはり金属製の道具を使うのが安全です。
我が家には金属製の道具だと、短めのバネ式トングしかないので、熱いのを我慢して使っています。以前アルミ製の箸があったので使ったら煤が付いて、奥さんが大事にしていたらしく、めっちゃ叱られました。(なんとか元通りに綺麗にしましたが…)
先日息子の競泳水着を買うのにスポーツ用品店へ行き、キャンプコーナーを眺めていると、卓上コンロユニセラTGの近くに長めの綺麗なトングを発見。

ユニセラTGのような卓上BBQコンロに最適な大きさのトングです。
バネがなく一体成型で洗い易い、置いた時に先端がテーブルにつかない、ステンレス鏡面の綺麗なデザインなどが特徴です。
新潟燕三条、匠の技で作られた一品だそうです。価格は1000円。
また一つ便利なBBQアイテムが増えました。

2017年5月5日金曜日

アウトドアコーヒー準備

出先屋外でのコーヒードリップに向けて、自宅のテラスで予行演習してみました。

風があるとバーナーが安定せず、不完全燃焼になるので、金属の屏風みたいなウィンドウスクリーン(風防)というアイテムがあるのですが、モノの割に結構高いので、今回は100均で買ったアルミトレーとクリップで組み立てる簡易的なDIY風防を用意していく予定。今日は風があまりなかったので、無くても大丈夫でした。3,4分でお湯が沸きます。
ポットとバーナーがオシャレなのに、カップがIKEAの耐熱プラカップというのも味気ないのですが、周辺グッズはできるだけ軽くしたいので。
アウトドア用品って結構高いんですが、みんな高くても気に入った道具を揃え始めるらしいです。これを業界用語で道具沼にハマると言います。
今回の演習でポットの取っ手がむっちゃ熱くなるので軍手必須なことがわかりました。
テラスでも外で淹れて飲むと気分が変わってちょっと楽しめましたので、サイクリングで景色のいい場所でやれば。お湯を沸かせるということで、カップ麺が食べられます。

これらをリュックに入れて行きます。ガスボンベは40℃以上の場所に保管してはいけないので、念のため保冷バッグに入れます。車内放置は厳禁です。

2017年4月18日火曜日

ユニセラTG

6年ほど前に購入したユニセラTG(携帯型卓上コンロ)は未だに問題なく使えるのですが、最新型のユニセラTGは丸洗い可能に進化しています。食洗機で洗えるらしい。本体が高温なうちにトングで掴んだウェットティッシュで擦れば汚れはある程度落ちますが、ずっと使って見えない部分に汚れが溜まっていそうなので、分解掃除をしてみました。


ステンレスなのでアルミタワシで擦ると洗剤を付けなくても落ちます。

清掃後。白いセラミックの部分はガスコンロで焼き切れば白く戻るらしいのですが、次に使ったらすぐ黒くなるし、焼き過ぎると割れるらしいのでそのままです。
改良されたユニセラの網が洗いやすいので欲しいなぁと思ったのですが2000円します。

本体1万円なのに網だけで2000円はなんか割高感が…。本体買い換えようかとも思いましたが、まだ使えるので壊れたら買い替えることにしました(壊れそうにないですけど)。
ちなみにこの写真、焼いたサンマを新品のユニセラに置いたものと思われます。実際にサンマなど焼いたら、脂と煤が飛び散りまくって、こんな綺麗な状態では仕上がりません。私はサンマは絶対焼かないです。
サンマはデリシアグリレのココットで焼けば、後片付けが楽ちんです。