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2018年2月20日火曜日

XPERIA XZ SOV34

購入から2日後にスマホが家に届きました。未使用新品です。
商品説明にSIMロック解除済みとありましたが、まだUQモバイルのSIMカードが届かないので4G LTE接続確認はできていません。
幅はXPERIA ZL2と同じ7.2センチですが、2.7ミリ薄くなって厚さ8.1ミリ、縦は9ミリ長くなって14.6センチ。ZL2より数グラム軽いのですが、金属ボディになったので、視覚的な影響か重くなったように感じます。
まだほとんど使ってないので、ZL2との違いはよくわかりません。

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UQモバイルのSIMカードが送られてきました。
さっそくAPN設定を行って接続確認。問題なし。商品説明通りSIMロック解除されていたようです。
良かった。今回もリスクはありましたが、無事に乗り換えできました。
乗り換えが完了したので、前のSIMカードは即効解約しました。

XPERIA XZになってすぐに気が付いたのですが、REGZAの録画ビデオが見られなくなってしまった。
動画再生アプリ「ビデオ」の仕様が変更になって、VIDEO&TV SideViewとかいうヘッポコアプリが起動するようになり、ブラビアとかnasneとかソニー製のDLNAサーバーの動画しか見られなくなったようです。ちっ。XPERIA ZL2の「ビデオ」をXZに持ってこられないかなぁ。

2018年2月18日日曜日

スマホ機種変更検討

機種変更後もUQモバイルとXPERIAを継続したいのですが、買い換えにあたってSIMカードに関して2つ問題がありました。

  1. 最近のXPERIAはnanoSIMが必要
  2. 最近のXPERIA auモデルはUQモバイルで使うのにSIMロック解除が必要
この2点。
【1の対応】
当時UQモバイルの動作確認一覧にあったZL2はmicroSIMだったので、あまりよく考えずに…。nanoSIMにしてアダプターを買っておけば良かったと後悔。micro→nanoに変更はできるのですが手数料が3240円かかります。新規契約の事務手数料と同額…。
諦めて払うしかないと思ったのですが、Amazonの広告が目につきました。
UQ mobileのウェルカムパッケージというやつで、500円で購入すると入会事務手数料が無料になります。
現在契約しているUQモバイルの「高速データ通信」プランは、解約手数料なしで即日解約可能。当月利用料は日割り精算なので、500円でnanoSIMに変更できるわけです。まぁ500円なら諦めつきます。
【2の対応】
キャリア(docomo/au/softbank)のスマホは、購入者であればSIMロック解除してもらえます。
ネットでキャリアの端末を購入する場合(中古や白ロム)は、SIMロック解除済みのものを買うのが基本となります。携帯ショップに持ち込んでも本人でないとSIMロック解除してもらえないからです。
では全く方法がないかというとそうでもなくて、海外の怪しい(?)サイトで、SIMロック解除コードを購入し、スマホのサービスモードから自分で解除する方法もあります。キャリアもこの方法で解除していると思われますので、それを自分で行うということです。
今回解除コードの購入にチャレンジしようかと思ったのですが、AmazonでSIMロック解除済み新品スマホが売ってたのでやめました。

というこで、乗り換え機種は、超絶スペック

XPERIA XZ SOV34

に決定しました。価格は5万弱です。といっても2年前のモデルですけどね。
ZL2の方がCPUの動作周波数はちょっと高いのですが、性能は向上してるはず…。

2018年2月17日土曜日

XPERIA ZL2買い替え

3年前に購入して2年間奥様と共同利用(ほとんど私が使ってましたが)、1年前から私専用になり、音楽プレイヤー、ビデオプレイヤー、カーナビ、ドラレコとして使っています。
最近電池が突然0%になる現象が発生することがありましたが、1日1回の充電で使えているため、まだまだ使う予定でした。
ところが先日、SDカードのスロットが壊れてしまい、SDカードを入れてもカチッと止まらず、すぐ排出されてしまうのです。無理やり蓋を閉めても、カバーが閉まる力より、排出力の方が強いので開いてしまいます。
仕方ないのでビニールテープで止めて使い始めたのですが、このままいつまで使い続けられるかわからないので、思い切って買い換えることにしました。

買い替えは以下の条件で検討です。

・通信会社はUQモバイルを継続
・スマホはXPERIA(できれば新しい機種)
・機種変更費用をできるだけ抑える


2017年12月4日月曜日

マイクロSDカード購入

奥様がスマホでカメラを使う際に、保存が容量が足りなくて困っているということで、arrows M03のスペックを確認してみました。

内蔵ディスクが16GBしかありませんでした。

さすがに厳しいと思われますので、外付けメモリーを足してあげることにしました。
arrows M03はマイクロSDカードという外部メモリを挿すところが1つあるので、私のXPERIAで使っている64GBのものをあげます。

私は変わりに容量の大きいディスクに買い替えです。
ドラレコで使い始めたので大容量のメモリが必要なのです。
1920x1080のFullHDの標準画質で記録すると、1時間で約4GB消費するので、128GBあれば24時間以上記録可能です。

この容量になると大手メーカー品だと2万円近くするのですが、アマゾンで買える並行輸入品だと5千円くらいで買えてしまいます。
ということで、SanDiskのSDXC128GBを購入。Class10で100MB/sで読み書きが可能とのこと。ん?パッケージの英語を読むと読み出しは100MB/sだけど、書き込みは遅いですって書いてある。


2017年1月25日水曜日

VisualStudio2015 with Xamarin

スマホアプリのプログラミングが楽しいです。
まだXamarinでの情報が多くないので調べものは大変ですが、JavaのコードからXamarinへの移植方式がつかめてきたので、なんとかなっています。
XamarinをVisualStudio2015で使う際に厄介なのが、画面UIを作るデザイナーがポンコツであること。異常に遅いし、パーツを置いて簡単に編集することができないばかりか、コードをいじるとUIデザイナーがハングアップしたりします。
この辺はもっと改良して欲しいですね。
あまりにも酷いので画面設計はAndroid Studioで行ってから、Xamarin環境にコピーする方式で開発しています。コピーといっても、単にファイルの拡張子をxml→axmlにして上書きコピーするだけですけど。
しばらく遊べそうです。
アクティビティ、インテントなどAndroidOS独特の仕組みも結構わかってきたので、テーマがあれば色々作れそうです。


2017年1月22日日曜日

スマホのアプリを作る

PCでスマホのアプリでも作ってみようかとフリー版が公開されたDelphiXE10Starterを起動してみたのですが、StarterEditionではAndroidのアプリは作れないことがわかって終了。Embacaderoさん、スマホアプリ機能も無料公開お願いします。
他にないか探してみたところ、先日インストールしたフリーのMicrosoft統合開発環境VisualStudio2015Communityで、C#を使ってAndroidアプリを作成できることがわかったので、さっそくインストール。
Xamarin(ザマリン)というソフトをインストールすることでVisualStudioのIDEを使ってC#でスマホアプリが作れてしまいます。インストールに数時間かかりました。
Xamarin.Formsというクラスライブラリを使うと、iPhoneとAndroidのアプリが共通化して作れちゃうのですが、我が家はAndroidスマホしかないので、Xamarin.Androidアプリのスケルトンをコンパイルして動かしてみたところ、
デバッグ実行がとにかく遅い…
VisualStudioでWindowsアプリの開発をする分には、それなりの速さで作業できるのですが、Android端末エミュレーターを動かしてのデバッグは実行開始してアプリが動き始めるまで20秒くらい待たされる。
エミュレーターの動きが遅いので速くする方法はないか調べてみましたが、Xamarin4.2.2のユニバーサルインストーラでは、既にエミュレーターの高速化を行うintelのHAXMを入れてx86用のエミュレータを作ってくれるみたいで、既にアクセラレーションが効いている状態になっており、これ以上の高速化の術がないことがわかりました。
エミュレータがダメなら、実機で動かしたものをデバッグできれば速いんじゃね?
ということで調べたら普通にできるようです。
Android SDK ManagerでGoogle USB Driverをインストール。
XPERIA ZL2は、パソコンに接続して連携するソニーのソフトPC Companionをインストールしていれば、実機用のドライバのインストールは完了している状態。
USBケーブルで繋いでみたところ、あっさりとVisualStudio2015で認識されました。

さっそくデバッグ実行。最初はADB(Android Debug Bridge)のサーバープログラムのデプロイをするのか知りませんが数十秒かかったものの、その後はデバッグ実行開始から動作は軽快。当たり前ですが、ソースにブレークポイントを設定すれば停止してステップ実行も可能。すげー。
ちなみにXPERIA ZL2でUSBデバッグを可能にするには設定が必要です。
うちは未だにAndroid 4.2.2のままなので、設定→端末情報を7回タップ→開発者向けオプションを表示→USBデバッグをONという操作でした。
さらにコマンドラインからadb connect IPアドレスでwifi接続にすれば無線接続でのデバッグも可能。
XamarinによるC#で開発したアプリは、Javaで作成するよりもずっと高速らしいです。これを開発して無料で公開するなんて、素晴らしい貢献だと思います。
とりあえず軽量な音楽プレイヤーを作ってみる予定。

2017年1月8日日曜日

XPERIA 2年後のZL2電池状態

SONY XPERIA ZL2を購入してからもうすぐ2年になります。
現在の電池の持ちは、購入当初とあまり変わっていない感じです。実際androidの設定→端末情報→機器の状態→電池性能表示を選択すると
「内蔵電池の充電能力は良好です(80%以上)」
と表示されます。
スマホの電池は諸説ありますが、寝る前に充電を開始し、朝まで100%充電してから使い始めるという、ごく一般的な使い方をすると最も寿命が縮まるという性質を持っているそうです。
また発熱によっても劣化するので、ゲームをすることでCPUが高負荷になって本体が熱くなることも悪い影響を与えます。排熱設計が良くない端末だと、もう電池はあっというまにヘタってしまうと思われます。
うちのスマホはゲームに使わないので、
・なるべく充電回数を減らす
・電池は100%まで充電しない
ということを心掛けて使ってきた結果、2年経っても健全です。今後劣化が顕在化する可能性はありますが…。

2016年6月17日金曜日

XperiaZL2 電池消耗抑制

スマホの電池減り対策として「電源を切る」をしていたのですが、ふと気になったSTAMINAモード。常時ONにしているのに、大した効果がない感じがしていました。
STAMINAモードはスリープの間のアプリの動作を抑制する機能なのですが、改めて設定を確認すると対象のアプリが2個しかなかった。
ということでカーナビ以外の全アプリを対象に追加。
すると電池の減りがかなり軽減されました。1年以上スマホを使っていて知らなかったという…。これで電源を切らなくても良くなったかな。


2016年3月13日日曜日

SONY Xperia

先日Zシリーズは打ち止め、今度はXシリーズにすると宣言したソニー。現在の最新機種はXperiaZ5プレミアムですが、約2年前に発売された我が家のZL2とのスペックの主な違いを見てみました。
ディスプレイ:1920x1080→3840x2160(4K)
CPU:コア4→コア8
カメラ:2070万画素→2300万画素
動画:4K→4K
バッテリー容量:3000mAh→3430mAh
性能的には約2倍になっていますが、バッテリーは僅か14%増しにとどまっています。CPUの消費電力を抑えるbig.LITTLE技術が導入されているとはいえ、ZL2よりさらに電池の減りが早そう…。
性能はどんどん上がりますが、用途が追いついてないように思います。
そういえば、まだAndroidのバージョンアップしてなかったな。

2015年12月10日木曜日

Xperia ZL2 バッテリー問題

au Xperia ZL2のAndroid5.0へのバージョンアップを調べていると、この機種のバッテリー問題に困っている人が結構いることがわかりました。
その問題とは、バッテリーが急に0%になって停止するというものです。80%から0%になる事例も。だいたい1年くらい経つと発症するケースが多いようです。
うちのも今年の2月に買ったから、来年あたりに来たりして。考えたくないです。
実はこの機種、当時ハイスペックにもかかわらず発売後割と早く価格が急落して話題になったのです。Z3の発売の噂とかが原因と思っていましたが…。
もちろん使い方やインストールするアプリが原因かもしれません。毎日ゲームで遊びまくって本体を熱々にしてるとか。
うちのZL2はなるべく100%まで充電せず、常にSTAMINAモードで使っているので、バッテリーは結構健全だと思います。帰宅して寝る前に充電して朝まで放置、とかやってると劣化が早いらしいです。朝95%で通勤時間に計1時間くらいネットや動画を見るくらいで、帰宅時は60~70%くらいでしょうか。使い方の割りに電池の減りは早いように思えますが、まぁ困ってはいません。
相変わらずバッテリー問題に苦しむ人が多いスマホですが、電池の持ちや寿命を長くすると本体買い替える人が減るので、改善されないでしょう。

2015年12月9日水曜日

Xperia ZL2 Android5.0へバージョンアップ

ようやくau Xperia ZL2のAndroid5.0へのバージョンアップが始まりました。

我が家の白ロムで購入したZL2も、おそらくバージョンアップはできると思いますが、アップデートした場合のデメリットがまだよくわからないので、少し様子見です。
バージョンアップしたら、電池の減りが早くなったというのはよくある話なので…。


2015年10月1日木曜日

現在のSONY XperiaZL2 SOL25

購入してそろそろ8ヶ月ですが、Z3、Z4と発売され、もうすぐZ5が出るようです。
世代交代早すぎ。
Z3,Z4はそれほど劇的な進化はないように見受けられますが、電池容量はむしろ減っており、もしかしたら電池の持ちは悪くなっているのかも。
スマホを何に使うかにもよりますが、ZL2でも十分過ぎるスペックなのに、これ以上高機能にして何に使うのだろう、とか思ってしまいます。高機能化よりもバッテリの持ちを良くする方がずっとユーザーにとって良いと思うのですが…。
ちなみに、8ヶ月前に約3万円で購入したZL2を、現在新品で買うとなぜか約4~5万円になっています。Z4でも5万なのに。
奥さんのために購入したのですが、専ら平日は私が通勤中に使っております。Webの閲覧と、コミックの閲覧に使っていますが、STAMINAモードにしていても、1日1~2時間の使用で30%程度の電池が減ってしまいます。ゲームなんかしたらあっと言う間に電池がなくなりそうです。

2015年2月18日水曜日

Xperia ZL2 でvaio type-pのイヤフォンを使う

SONY Xperia ZL2/Z2はマルチメディア音響機器としても優れています。

5インチフルHD画面の映像も非常に綺麗で、スピーカーの音も結構良いです。WALKMANもインストールされています。

最近注目されているハイレゾリューション音源のUSB出力にも対応し、デジタルノイズキャンセリング(DNC)機能も搭載しています。

DNCを有効にするには、集音マイクの付いた別売の専用のイヤフォンが必要です。
マイクから周囲の雑音を拾って、それを打ち消す音(逆位相の波)を計算し、
合成して雑音を低減するという高度なデジタル音声処理をするそうです。
なので電車の中で聞いても騒音が気にならなくなるというハイテク機能です。
耳栓型のイヤフォンでも音量を上げれば電車の騒音は気になりませんが…。

DNCといえば6年ほど前に勢い余って購入したVaio Type-Pのオプションのイヤフォンがあります。なんかプラグが似てたなぁと思い、引っ張り出して見てみると、入力プラグは専用イヤフォンと同じ4本の線が入った5極のものです。
ZL2に接続してみると5極ヘッドフォンとして認識され、対応していなければ表示されないノイズキャンセリングのメニューも出ました。

ということで、買ったけどほとんど使っていなかったヘッドフォンが6年越しで有効に活用できそうです。





2015年2月13日金曜日

Xperia ZL2 SOL25を入手

到着した端末はパッケージに入っており、新品で保証書も付いていました。

今回購入したXperia ZL2 SOL25は、非常にハイスペックな端末です。

CPU Quad Core 2.3GHz (CPU個)
メモリ 3GB
内蔵ストレージメモリ 32GB
超高詳細5インチフルHD(1920x1080) トリルミナスディスプレイ
大容量バッテリー 3000mAh
防水・防塵/おサイフケータイ/フルセグ/ワンセグ
GPS/2070万画素カメラ/4K動画/Bluetooth 4.0/IEEE 802.11a/b/g/n/ac
ハイレゾ音源USB出力/ノイズキャンセリングヘッドフォン
DLNA再生などなど

と、まさに全部入っているという感じです。フルセグテレビまで…。
これをLINEだけに使うとしたら完全にオーバースペックです。

まずは別購入のau純正共通アダプター05をスタンドに接続して充電。
充電が完了したらSIMカード無しで自宅無線LANにwifiで接続できるか確認してみます。

電源を入れるとSONY→XPERIA→auと表示されて起動。
言語設定で日本語を選択。初期設定らしき画面が始まります。
とりあえずID登録関係は後回し。
右下の四角のところをタッチすると起動タスクの一覧が出ることに気づき、この「auかんたん設定」とかいうアプリを終了。
PCで言うところのデスクトップ画面が出ました。アプリがたくさん入ってます。
やはりauのSIMカード前提に構成された状態です。

ブラウザを起動してインターネット接続。問題なし。それにしても速い!
我が家のデスクトップPC並みかそれ以上にサクサク動きます。さすが最新機種。
デスクトップのページをめくると、既にLINEのアイコンがあります。
とりあえずご要望のLINEを動かします。
まだインストールされているわけではないのか、ダウンロードボタンがあるので
押してみます。
「au IDを入力してください」
au IDがないと何もできないという訳です。仕方ない。とりあえず作れと
言っているau IDを作ります。
ということで、au ID新規登録を試みるも、エラー1001。
「???」
作れというからやってみたのにエラーとは。
wifiではダメという情報があったので、SIMカードを挿入。起動すると「LTE」のアイコンが出ました。電波は拾っているようです。wifiをOFFにしてLTEで繋がるか確認します。
全然繋がらない…。
これはどういうこと?と、しばらく設定を確認して悩む。
「あ!」
そう言えばUQ Mobileの対応機種一覧に何か設定しろとか小っちゃい字で
書いてあった気がします。
APN(Access Point Name)というネットワーク識別の設定が必要でした。
設定したら4G LTE接続に成功しました。au以外のSIMカードが使える状態であることは確認できましたが、UQ Mobileはau回線なので、ドコモなどのSIMカードでも使えるSIMフリー状態になっているかどうかはわかりません。まぁSIMフリーでなくても必要になったときには無償解除が義務化されているでしょう。とりあえず現時点ではUQ mobileで繋がれば問題はありません。義務化前に発売されたものは対象外らしいです…まぁいいや。

LTE接続で改めてau IDを作成してみると、今度はエラー2002です。
どうやっても作れません。しばらく悩んで気づきました。

「auと契約していないからau IDが作れない」ということに。

考えたら当たり前のことなのですが、UQ Mobileはauの系列会社とはいえ、auのサービスは一切提供されません。標準で入っているLINEはauの決済サービスであるauスマートパスに対応したバージョンなので、au IDを要求してきたという訳です。
au IDはパソコンから作れるので、そっちで作成したau IDを使えば使えるかもしれませんが、そこまでして使いたいアプリが出てきたら試してみることにします。

au LINEを削除して、Google Playから普通のLINEをインストールすれば問題は解決です。アンドロイドOS用の標準配信ソフトGooglePlayを使って、LINEを再インストール。LINEが起動できました。あとは新規にアカウントを作成してお友だち移行をすればよいはずです。