2013年7月21日日曜日

2013年夏4回磯遊び

前回から2週間後の大潮。いつもの磯へ。

しっかり準備したつもりでも、いつも何かしら忘れものをしている我々家族。

本日は採った魚を入れる透明の虫かごを忘れて、車中は私と息子で罪のなすりあい。

奥さんの「たぶん近くのコンビニで売ってた」という発言で鎮静化したものの、結局売っておらず、

代わりに幼児用のおもちゃバケツを購入。

現地に到着すると、夏休みのため明らかにいつもより車が多い。

今回採集した生物。残念がら今回もチョウチョウウオは結構いたのですが採れず。

警戒心が強くすぐ逃げてしまいます。

オヤビッチャ

カワハギの幼魚

何かの稚魚

ヘビギンポ

アナハゼ

カゴカキダイ

タコ

ヒメマダラウミウシ

ネズミウミウシ

2013年7月7日日曜日

2013年夏 第3回磯遊び

万全のヌカカ対策で大潮の本日も早起きして、いざ磯へ!

干潮時刻は10時半頃で潮位は数センチでしたが、週末からの強風は少し弱くなっているものの、

うねりを伴う2.5~3mの波予想。少し不安。

現地に到着してみると、砂浜や沖の方は白波が立っていましたが、磯は遠浅なので、波の影響は
受けていない状況でした。

さっそく家族3人長袖長ズボンのラッシュガードに着替え、グローブを着用。

若干恥ずかしいとさえ感じるほどの完全防備である。

8時半磯入り。

前回から2週間経ちましたが、魚がかなり増えている感じです。

最初に目についたのは、にぼしサイズのイワシの群れ。



浅瀬に追い込めば簡単に捕まえられます。

前回は寒かったのであまりできませんでしたが、本日から本格的にシュノーケリング。

息子もかなり慣れたようで、海上を縦横無尽に泳ぎ回っていました。

バタ足が凄いので、ちょっと迷惑な感じでしたが…。

チョウチョウウオを結構たくさん見たのですが、藻や岩の間をすばしっこく泳ぐので、
とても捕獲はできませんでした。

網の柄を短くして機動力を上げれば、彼らのスピードに勝てるかもしれません。

オヤビッチャと思われるシマシマの魚を捕獲しましたが、撮影前に逃がしてしまいました。


オヤビッチャ(たぶん) 沖近くの波の影響で透明度低 

結構おおきなウツボ
ニシキベラ、カゴカキダイ、キヌバリ、キュウセン、カワハギ等々、色々な魚がいました。

3時間半があっという間に過ぎて12時前に終了。

2013年6月29日土曜日

磯遊び ヌカカ対策

小さな強敵への対抗手段。やはりカジられないように、肌を露出しない方法しかありません。

今週は小潮で磯遊びは無理なので、さっそくスポーツ用品店へ。

家族3人、長袖長ズボンのラッシュガードとグローブを購入。

3万円ほどの出費ですが、磯遊びを心おきなく楽しむために必要な投資です。

来週末は大潮です。














2013年6月28日金曜日

ヌカカに刺されたら

毒素が非常にキツいので、通常の虫刺されの薬は全く効きません。

なので、市販薬の中で最も強い外用ステロイド剤の配合された、フルコートF
という薬(最近TVCMもやっています)を使います。

確かに効くのですが、すぐに痒みがなくなるわけではありません。

ネットで調べてみると、磯釣りでヌカカの被害の情報が結構ありました。

そして刺されたときの対処として、新しい情報を発見。

ムカデやブヨなどの毒素はタンパク質性の酵素のため、熱変性を起こす43℃以上
にすると失活するというのです。(温熱療法)

43℃以上の熱いシャワーを5分ほど患部に当てるという方法が紹介されていましたが、患部以外の所も熱いし、水道代もガス代もかかるし、非効率です。

で、考案したのが沸騰した湯をビンに入れて患部を温めるという方法。
※ジャムや佃煮のビンは分厚いので沸騰水を入れても割れません。

既に刺されてから1日以上経過してボッコリ腫れて、異常な痒みがありましたが、
薄いタオルで我慢できるくらいに調整しながら患部に当てて5分間我慢したところ、
痒みは嘘のように治まりました。

これは感動ものです。熱によって患部は真っ赤になりますが、耐えられない痒さに
比べればこちらの方がマシです。

赤みとしこりはしばらく残りますが6日間経って沈静化しています。

※効果には個人差もあるようなので、試される場合は自己責任で。火傷に注意です。

この方法は痒みが出る前の対処方法で、炎症や痒みが出ている場合は良くないらしいです。私の場合は痒みが収まるのでやっちゃいますが、痒みを誤魔化してるだけなのかな?


2013年6月23日日曜日

2013年夏 第2回磯遊び

本日も大潮。昨日は「明日も行っちゃう?」などと半分冗談でしたが、

まさかの磯遊び二連チャン。今度は外房鴨川の磯へ。



干潮の午前10時の約90分前に現地に到着。今日はシュノーケリングのマスクも持参。

潮だまりが沢山できており、昨日の内房の場所よりも魚がたくさんいました。

カジカの一種?

ナベカ(ギンポの仲間)

キヌバリ(ハゼの仲間)

不明




本日もチョウチョウウオを発見しましたが、すぐに消えてしまい捕獲できず。無念。

本日はシュノーケリングに挑戦。息子も初めての体験です。

波が少し出てきて水深3mほどの場所でやってみましたが、15センチほどのカゴカキダイの
群れなど、大きな魚を見ることができ、息子もかなり興奮していました。

水温があまり高くないので少ししかできませんでしたが、楽しかったようです。

3時間があっという間に過ぎて、磯料理屋で昼食後帰路へ。

そして、その後、磯遊びの存続を危うくする事態。

以前にも私だけやられたことがあったのですが、虫さされです。

磯遊び中に腕に痒みを感じたので、見てみると、ゴマ粒のようなものがいて、
叩くと血がでました。数時間後、強烈な痒みと腫れが…。足も数か所やられていました。

ヌカカ(糠のように小さな蚊)で磯にいるイソヌカカという虫ではないかと思われます。

私はアレルギー体質なので、腕はボッコリ腫れて熱を持ち、痒いです。足の方は腫れは
さほどではないですが結構痒い。

奥さんは可哀想に両足を20か所近くやられました。耐性があるのか、腫れてはいませんが、
それでも赤くなってかなり痒いとのこと。

息子は奇跡的に全く刺されていませんでした。

うーむ、予防対策を講じなければ…。

2013年6月22日土曜日

2013年夏 第1回磯遊び



夏の海の季節になりました!

ということで、4月にも行った房総半島館山へ。

本日は梅雨の間の晴れと大潮で絶好の磯遊び日和。干潮の9:30には海水面が1cmまで下がります。



9時前に目的地に到着。

磯にはタイドプールがたくさんできていて、小魚がたくさん泳いでいました。

目的は熱帯魚探しです。水温は高くはありませんが、腰までつかっても平気なくらいなので、

泳いでシュノーケリングも可能だったと思います。


カゴカキダイの稚魚



ニシキベラの稚魚



不明



エビやハゼなど


本日は2センチ弱のトゲチョウチョウウオらしき稚魚を2匹発見したのですが、
入り組んだ岩陰をチョロチョロしていて、残念ながら捕獲することはできませんでした。



カニもいました。

3時間あっという間に経って、潮が満ちてきたのと空腹に耐えられなくなったので終了。

磯遊びが終わったら、渋滞を避けるため速攻帰るのが我が家のルール。

帰りはハイウェイオアシス富楽里で昼食。

親は以前食べて安くておいしかったコノシロのつみれ汁。これがかなり美味しい。

ムツの唐揚げも110円と安くておいしい。家用の持ち帰り分まで購入


つみれ汁(150円) ※かなり美味しい

ムツの唐揚げ
息子はラーメン(どこ行ってもこればっか…)。


早く帰ると農産物直売所が開いているので、この時期に楽しみな朝採れのトウモロコシを購入。

生で食べても甘く美味しいトウモロコシでした。

おしまい


2013年6月17日月曜日

クワガタ

会社帰りに駅のロータリーで今年二匹目のコクワガタ♂を捕獲。

光に集まってきた新生個体のようです。

放っておくと力尽きてアリのエサになるので、こいつも自宅で飼育することにしました。

3センチくらいの小型なコクワガタです。


2013年6月8日土曜日

2013 第3回虫取り

本日は朝から曇りでしたが、昼前から晴れて気温も上がりました。

最初にギンヤンマ出現率が高く、補虫がしやすい池のある公園に行ってみましたが、トンボの姿なし。

いつもの里山へ移動。

歩き始めるといつものシデムシが沢山いますが、それとは違う光沢のある甲虫が歩いていました。




なんだかよくわかりませんでしたが、3センチくらいで、コガネムシにしては大きいです。

フンコロガシとかだったら嫌だな~、と思いつつ近くの木にリリース。


帰宅後に調べてみると、コカブトムシでした。

カブトムシと違い、死んだ虫を食べる肉食だそうです。

トンボはシオカラとムギワラとオオシオカラとハグロトンボだけで、ヤンマはいませんでした。

ママがカブトムシの頭(たぶん去年の)が落ちている木の根元を探っていましたので、

その木のめくれを懐中電灯で確認すると…。



クワガタがいる!ちっちゃいけど。息子は大興奮です。

木の枝で追い出してみると、オスのコクワガタ(たぶん)でした。

前足の先端が欠損していますので、おそらく越冬したものと思われます。



飼育することになりました。

いつもの道を散策していると、地元に住んでいるというおばあちゃんが、

真竹を取りに行くというので御一緒させてもらいました。

えっ、そんなところを登っていくの!?というところに入っていくと、真竹がたくさん生えていました。

市の土地なので自由に採っていいのだとか。春には老人会のみんなで孟宗竹のタケノコを

掘ったのを食べたり売ったりしたのだとか。



穂先はタケノコご飯と味噌汁に、下の方はメンマにしてみました。


2013年5月19日日曜日

2013 第2回虫取り サラサヤンマ

本日も自宅近くの里山へ。

昨日に引き続き今日も晴天で日差しが強く風が少しあります。

トンボは少なめでした。

先週同様シオヤトンボが多いですが、本日は初のギンヤンマらしきトンボを目撃しました。


アスファルトに止まっていた普通サイズのトンボ。調べたところホンサナエらしいです。


湿地の中の水路に沿って行ったり来たりしていたトンボ。
やはり中型以上のトンボ採りは燃えます。捕獲は楽しくて仕方ありません。

小さ目のオニヤンマかなと思いましたが、結構粘って捕まえてみたところオニヤンマとは全然違いました。

帰宅して調べて見ると、ヤンマの仲間では最も小さいというサラサヤンマでした。


そしてこちらも中型サイズでしたが、かなり黄色で、羽も茶色っぽいです。

色々調べましたが、これも上と同じサラサヤンマでした。上がオスで下がメスのようです。


どちらも名前の由来となった更紗(さらさ)模様があります。東日本では結構珍しい種だとか。



今年は、息子が飛んでいるトンボを上手に捕まえられるようになりました。

普通子供は地面に止まっているトンボを上から網を被せて採りますが、
既に水平に網を振って空中を飛ぶトンボをサッと捕まえる技を体得しており、
感心してしまいました。

自分と同じように、子は親を見て育つということでしょうか…。

今週は初めて斜面を駆け上がる野ウサギも見ました。


2013年5月12日日曜日

2013虫取り開始

暖かくなってきたので、近所の里山に今年初の虫取りに行ってきました。

お目当ては越冬したクワガタでしたが、残念ながらいませんでした。

畦道を歩くクサガメの赤ちゃんと、全長2mほどのヘビ(アオダイショウ?)に遭遇しましたが、
他に目につくのはトンボばかりで、まだ大型のヤンマ系もいませんでした。

息子はトンボの捕獲に挑戦し、何匹か上手に捕まえていました。

途中カメラを持った年配の男性と話をしましたが、その方はトンボの写真を撮るのが
趣味だそうで、トンボの話をしてくれました。

この時期は、シオヤトンボが多く飛んでいるとか。

シオヤトンボはシオカラトンボに似ていますが、1センチほど小さく、オス/メスとも羽化
したては黄色と黒の縞で、オスは成長すると尻尾が白い粉で覆われてシオカラトンボ
のようになるそうです。

シオカラトンボは1年に何度も羽化しますが、シオヤトンボはこの時期にしか見られない
のだとか。

他にギンヤンマのようにきれいな黄緑と水色の体色の2センチほどのイトトンボ
(ホソミオツネン?)も捕獲しましたが、その方の話では越冬するらしいです。

夏には珍しいクロスジギンヤンマも出現するそうです。


2013年5月11日土曜日

Vaio Type-P Google Chromeが重い


約3年前に購入した軽量モバイルのVaio Type-Pですが、久しぶりにネットに接続すると
以前は高速だったブラウザGoogle Chromeが妙に重い。

マウスカーソルを動かすだけでひっかかる感じ。

MicrosoftのIEを起動したところ、IEの方が断然軽い。

いつからChromeがこんなことに?

購入当初からなんとなく力の感じられないグラフィックスチップGMA500が原因の気がする。

chromeはURLに特定の文字列を入力すると隠し設定ページが表示されます。

chrome://flags

chrome://plugins


色々試した結果Chromeに内蔵されているFlashプレイヤーが原因であることが判明。

以下の手順でAdobeからダウンロードした純正Flashプレイヤーに変更しました。

1.chrome://pluginsの設定画面からChromeに組み込まれているFlashPlayerを無効化します。





2.AdobeからFlashPlayerのIE以外のブラウザ用プラグインをダウンロードしてインストール。

3.Adobeのプレイヤーが有効になったか確認




※Adobe Flash Playerが内蔵(pepflashplayer.dll)と純正(NPSWF32_11_7_700_169.dll)の2つになり、
前者が無効(グレーアウト表示)になっている。

結果、以前と同様の高速な状態に戻りました。

どうもChrome内蔵版はGMA500ではうまく動かないようです。


2013年5月4日土曜日

ゴールデンウイークの大掃除!?

本日は天気も良いので、奥さんの号令で急遽大掃除が始まりました。

でも年末のクソ寒い時期に大掃除するよりも、気候が良くて蚊もいないこの時期に大掃除

するのは結構いいんじゃないでしょうか。GWはどこ行っても大混雑ですし。

午前中は奥さんと息子チームは2階のオモチャ部屋(通称ごみ屋敷)のガラクタの片付け。

私はバスルームの掃除。

お昼は近くのパン屋で買ってきたパンをササッと食べて後半戦。

掃除機掛けと濡れ布巾掃除の後ワックスがけを行ってから、庭の草取り、生垣剪定、芝刈りと続きます。

朝10時から開始して、芝刈りが終わる頃には17時を過ぎていました。

そろそろ終わろうかと後片付けに入ったとき、息子がテラスの立水栓でズッコケて顎を打ち、1cmほどの裂傷。

血がボタボタ出て少し驚きましたが、他の場所は打っていないということで一安心。

BANDAIDの傷パワーパッドを買ってきて貼っています。少し腫れていますが大丈夫でしょう。

3年生になっても、まだまだ身の回りには危険があって油断してはいけないと痛感しました。

頭や歯を打ったりしなくて良かった…。


2013年5月2日木曜日

オリンピック招致

いらないこと言って自分で潰してしまいましたか。招致経費150億円、パーですね。

招致できた場合の経済効果が凄いのかわかりませんが、税金をハイリスクハイリターンの博打に使うというのは…。

それに恩恵を受けるのは一部ですから、広く公共のために使うという税金の本来の使途から逸脱していないでしょうか。

将来を担う子供の教育関係とか橋やトンネルの保守とか、もっとお金を使うべきことがいくらでもあります。

必要でないことにお金を使ってる余裕なんて無いはずなんですけどね。


2013年5月1日水曜日

今年の花粉症

花粉がピークを迎える中、3/24~3/26は北海道に行きました。

スギ花粉がない(または本州に比べて非常に少ない)と言われる北海道にいる間、

花粉症による鼻水と鼻づまりがどのような状態になるか非常に楽しみでしたが、

「それほど劇的な改善はない」という結果でした。

理由としてはいくつか考えられます。

1.北海道でもスギ花粉はわずかに飛散しており、それに反応している

2.北海道にある別のアレルゲンに反応している(シラカバ、チェーンによるアスファルト破砕粒子とか)

3.体内にまだ花粉が残っており、その残留花粉に反応している

4.花粉がなくても、アレルギー反応がなくなるまで時間がかかる

5.薬の副作用による症状である。

ところが、帰宅後は朝起きても鼻が詰まっておらず、嗅覚も正常で、症状は随分改善しました。

また、北海道滞在中から点鼻薬を鼻の片側だけに使用するように変えたのですが、
使用していない側の鼻の調子が良いです。

結局、北海道から帰宅後は症状はひどくならずに、4月にはマスクなしで過ごせるようになり、

今年の花粉症は2週間程度で終わりました。


いろいろ考えると5の副作用の可能性が高いです。


来年からは

「症状がひどい場合は、片側の鼻にのみ点鼻薬を使う」

という対策が有効かもしれません。

今まで鼻の両穴は結構手前で繋がっていると思っていましたが、鼻中隔という骨と軟骨で

完全に仕切られていて、喉の出口までは独立しているのだそうです。

薬の副作用が起きても、片方だけであれば機能不全は避けられます。


2013年4月30日火曜日

2013北海道旅行 2日目 その2

ペンギンの散歩を見て、昼食を食べて、何か既に「もういいや」という気分になりかけましたが、

気を取り直して全動物を写真に撮るという目標を作って、端から端まで見学。



冬のためお休み中の動物もいましたが、ほとんどの動物をカメラに収めました。
あ、アザラシと白熊が取れてない…。

時間ギリギリでお土産を購入し、15時に園を後にしました。

行きにも寄った砂川ハイウェイオアシスにある雪の滑り台で、息子はソリに乗りまくり。



渋滞もなく、16時にホテルに到着。ホテルで小休止し、北海度最後の夕食をしに札幌駅へ。

息子が例によって麺を食べたいとうるさいので、先にラーメン共和国でラーメンを食べさせました。



親は何を食べようかと思案して、結論としては北海道と言えばジンギスカンということで、

松尾ジンギスカンとサッポロビール園で迷いましたが、観光もできるのでサッポロビール園に決定。

広大な駅を歩き回って、やっとバス停に到着。運よくバスが来ており、待ち時間なしで出発。



ジンギスカンの野菜はカピカピでしたが、雰囲気はあったので良しとします。

翌朝は朝食後、すぐに千歳空港へ。

早く着いてやることが無いので、空港内の子供向けスタンプラリーに挑戦。

思い荷物を持ったまま、空港内を隅から隅まで歩き回り、制覇して景品をもらいました。

ちなみに帰りの飛行機も前日にインターネットで座席予約できました。

短い旅行でしたが、息子には良い思い出になったみたいです。